デフォルトでは空白が取り除かれるが、削除したい文字を引数に渡すことができる。
これを使えばゼロ埋め数値のゼロを取り除くことも簡単。
{{ '003210'|trim('0', 'left') }}
{# 結果:3210 #}
ここで注意したいのは第二引数に 'left' を渡すこと。
でないと数値部分のゼロまで取り除かれてしまう。
{{ '003210'|trim('0') }}
{# 結果:321 #}
ちなみに、PHPの trim や ltrim でも同様のことが可能。